免許取得と車両紹介~きくりん編~

子供のころからバイクには全く興味がなく、社会人になり同僚が免許取得し、ツーリングに行くのにも4輪で同行。三重勤務時代には、取引先の方々に免許取得を誘われるが固辞。

大阪勤務時代の2012年11月。上司の強いお誘いで一念発起!2013年2月二輪免許取得。しかし、4月からの東京転勤が決定。上司は大型免許取得し乗換えを決めていましたので、免許取得と転勤のお祝いとしてお下がりで <スズキブルバード400> を譲ってもらうことに。

20130428蓼科牧場

東京へ転勤後、2014年3月無事大型免許取得。ブルバードが2014年4月に車検を控えているのと消費税が5%→8%へ増税となるので思い切って大型を購入。いろいろと検討するもグリーンの<カワサキNinja1000>!

20160910榛名湖

大型は良いですね。排気量の大きさはゆとりです。ちなみにカーブで転んでいますので峠はそんなに好きではないです(-_-;)

今思い返せば、若いうちに二輪免許取得していたらまた違った生活があったかもと思っています。三重県、名古屋市、大阪府に住んでいましたのでバイクに乗って出かけられたら行動範囲も変わっていたなと。

Ninja号とはこれまで、
〇2014年9月北海道(往復フェリー利用:新潟↔小樽)
〇2015年9月東北地方(山形~岩手~山形)
〇2016年5月四国お遍路その1(徳島~三重)
〇2017年5月四国お遍路その2(往復フェリー利用:東京↔徳島。徳島~高知~愛媛)
とロングツーリングもしてきました!日野支部二輪同好会や会社の同僚とのツーリング、日帰り・宿泊と多数行ってきています。

バイクでの目標!
四国お遍路八十八ヶ所巡りをバイクにて結願することです。2013年2月に車で1巡目結願。2巡目を昨年からバイク遍路にてスタート、伊予の国(愛媛県)48番札所までお参りしていますので残り40ヶ寺です。

20160502焼山寺(徳島県)

これからも楽しいバイクライフを!どうぞよろしくお願い致します!

幹事長の車歴

写真が残っていないので、色々なHPのリンクを貼らせて頂きました。こんなバイクなんだな~と参照してもらえれば良いかなぁと思います。

〈1台目〉ホンダゴリラ

 http://www.honda.co.jp/news/1978/2780802.html

高校時代に原付免許を取得し、ラッタッタやパッソルと言った通称下駄履きスクーター全盛の頃、モンキーを買いたかったが先を越され、兄貴分であるゴリラを購入。クラッチ操作が上手く行かず、八王子のバイク屋から帰宅するのに何度エンスト&ウイリーをしたことか…

モンキーhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%BC

ラッタッタhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%91%E3%83%AB

パッソルhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%8F%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%BD%E3%83%AB

入手して程なく、オールペン、カブ70ccのシリンダーヘッドを移植。城島のオイルクーラー、GR80のメーター、リードの芯なしダウンマフラー、ロングスイングアーム、CB125のリアサス移植、ドライブ&ドリブンギア変更(ローギアードから高速よりに)

ここまで手を加えましたが、奥多摩や大垂水では2スト車において行かれたのでありました(T_T)

〈2台目〉ホンダ リード50SS

 http://www.honda.co.jp/news/1984/2840710.html

唯一新車で購入!!

大学通学用に坂が多いので2ストに!コイツにリードのチャンバーを入れましたが、うるさくて、自宅付近ではエンジン切りました( 。-ω-)-ω-)-ω-) シーン・・・

〈3台目〉ホンダCB250RSZ

 http://www.honda.co.jp/news/1981/2810318c.html

原付き(排気量はオーバーしてましたが…)で我慢、車両を大きくする前にスカイラインに乗り、雨風凌げて快適!と思っていましたが、風を感じることがなく、周りが中型車に乗り始めたので、軽くて早いRZ250にも負けないということで購入。

確かに加速は早かった!ヒラヒラ感が凄すぎて、道路に刻まれた水はけの溝にタイヤを取られ、笹子トンネルでは怖い思いをしたもんです。

RZ250

ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%8F%E3%83%BBRZ

〈4台目〉スズキGSX750E4

 https://bike-lineage.org/suzuki/gsx-s750/gsx750e.html

大型教習がなかった頃なので、府中の試験所で14回目のトライで免許取得。

250ccから一気に750ccへアップ!ブレーキは効くし、コンパクトにまとまった車体は、とにかく旋回性もよく交通機動隊に採用されてましたからね。

ヨシムラ管が良い音していたなぁ

〈5台目〉ホンダCB750FB

http://www.honda.co.jp/news/1981/2810422.html

まさにこの赤でした。

こいつにもヨシムラ管入れました。しかしコイツ曲者で、2速から3速にシフトアップするとギア抜け率70%…猛烈な高回転による爆音で何煽ってるんだ!という憂き目に会いました。

〈6台目〉ホンダアフリカツイン650RD03

 http://www.honda.co.jp/news/1988/2880512a.html

事故と寄る年波で前傾姿勢が苦しくなり、ビッグオフへと転身!

生産台数500台!!

しかし、ローダウンキットがなく立ちゴケをしなかったのが奇跡なくらい…

〈7台目〉カワサキZL000A1

http://www.interq.or.jp/venus/zl-900a1/series/1000.html

DSCN1480

↑ 仙台のショップ前で取った貴重な1枚

コイツも生産台数1万台の帰国子女 日本に果たして何台来たんだろうか…

なんと現車を見ること無く、仙台まで行って乗って帰ってきたのです 笑

アフリカツインの足つきが悪く、いつか対向車線にコケてしまうという恐怖感で手放し、ドラッグレーサーへ

カワサキと言えばKERKERのスーパートラップ。朝アイドリングが出来ないほどの爆音でした。

出たばかりのHIDに替えたら、あまりの明るさに感動しました。ここからは、ヘッドライトはHIDじゃなきゃダメな体になりました。

マイナートラブルだらけで、入院期間のほうが長かった。電装系がおかしくなり、走行中にすべての電装系がシャットダウン(*_*;

真っ暗だしエンストしたらエンジンかからないから必死で家に帰った。もちろんウインカーも点かないので、周囲の車も暗闇に急に真っ黒いバイクで焦ったろうな…

ジャンクションボックスのハンダ不良が疑われ、パーツをやっと取り寄せ交換したらバッチリ!

しかし、シリンダーヘッド・クランクケースなどいたるところからオイル漏れがガ━━━━Σ(゚Д゚;)━━━━ン!!

ガスケットなどあるはずもなく、修理見積金額にビビり引き取られていきました。

〈8台目〉アプリリア               スポーツシティーキューブ250ie

http://www.apriliatokyo.com/aprilia/apriliasportcity200.html

いよいよ外車に手を出してしまった(^o^;)

楽な足が欲しく、でも、オッサンスクーターは乗りたくない。

有りました、スタイリッシュスクーター。イタ車だったので心配でしたが、スイッチ類の故障はあったものの、消耗品感覚なのか数百円の部品代。ありがたかったな。

〈9台目〉アプリリアMANA850GT

http://www.apriliatokyo.com/aprilia/aprilianama850.html

イタ車でも行ける!と排気量アップ

コイツがすこぶる乗り心地が良かった。さすが良いパーツを惜しげもなく使っているだけのことはある。

路面のギャップを全く拾わず、アスファルトをトレースするがごとくの安定感。いじり倒してあって、前輪の足回りはRSVのもを移植してあるので、オーリンズ・ブレンボで全く不安感なし。ブレーキは物凄い驚きの効き具合。

後輪は、ウイルバースのサス。これだけで中古の中型車が買える。コイツも路面が荒れても、アスファルトにタイヤが密着しているようだった。ミシュランタイヤもペタッと寝てくれて、コーナリングも安定そのもの。

マフラーはレオビンチ。これは、かなり希少価値があるらしい。

初めて高機能なパーツだらけのバイクで、腕が上がったかと思うほどだった。

MTモードATモードが選択できて、渋滞も何のその!

しかし、私の首と肩は前傾姿勢に耐えられなかったウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。

〈10台目〉スズキVストローム1000ABS

http://www1.suzuki.co.jp/motor/product/dl1000al7/detail

またまたビッグオフというかアルプスローダーに戻りました。

ローダウンキットを入れて、足つきが格段にアップ!暫くこれで行こう!と思う。クラッチが軽いんだけどクラッチがすぐ切れてしまい、物凄く遠くでレバーコントロールしなければならないので、左手に支障が出てしまうのがナントカならんもんか…

こいつも、大不人気車で、帰国子女なんでパーツは苦労しそうな予感。

結局何に乗りたいのか?

今まで色々な車種に乗ってきましたが、自分にシックリ来る車両には出会えていないですね。

Vストロームも軽いとは言え230kgひとたび傾くと、こらえ切れません。

KTMのように軽く、キビキビ走って丈夫なバイクがアレばなぁ…ドカムルティストラーダ950なんかも気になるんだけれど、高くて買えないね。

重さに耐えられなくなる時が来たら…もしかしたら、コイツに乗っているかもしれない。

http://www.honda.co.jp/CRF250RALLY/

11台目 BMW G310GS レーシングレッド

長文

9台目のapriliaMANA850GTで打ち止めにすれば良かった。前傾と言ってもレーサータイプじゃないからそこまで前傾はキツくない。それでも過去の事故の後遺症のためか前傾は首と腰が耐えられなくなる。

見た目や価格で買ってはダメですな。

10台目のVストローム超絶不人気車で私の心をくすぐりアルプスローダーなら姿勢が楽だと即決。それがダメ~!試乗しなきゃね。6台目のアフリカツインで、背の高い高重心は傾くと耐えられない…。クラッチはスリッパークラッチ機能やアシスト機能が付いていたんだけど、半クラが出来ない??切れるか繋がるかの2択。

ビッグ2気筒がユーロ3に負け、低回転では全く使い物にならなかった。そう、渋滞・不整地などアイドリングくらいの回転数でゆっくり走りたいのだが、見事にエンジンが止まる。

ある時、大型を下りて良かった、こいつはある意味オールパーパス、これがあれば他に要らない!といった文字が目に飛び込んできた。

気持ちは同じだ、大型に乗るためにまずは身支度、駐車場からヨッコラショと引き出す、年に何回乗ってる?幸いバッテリーは上がらなかったが、これほどまでに乗らないと、維持費・普段が駐車場の場所塞ぎ・すぐそこの買い物にも使えない。

二輪部長と平日お忍びツーリングの昼飯の時に、気になるバイクが有るという話になり、帰りにショップに寄ってみよう!ということで入店。

初老の会長がにこやかな笑顔で出迎えてくれ、連絡先も何も聞かずに、まずはグルっと乗って来て下さい、エリアの制限もありません、とにかく悪い所を探す気持ちで乗って下さい!と言われ排気量が所有車両の1/3だから大したことはないだろうとスタート。

発進時のトルクの細さ…ん?中型ってこんなもんだったか(・・;) このバイクは2度パワーバンドが来ますからという会長の声を思い出し、少しアクセルを開け気味でスタート。回転数が落ち込むが流石DOHCアッと言う間に吹け上がりリミッターまで一気!ギアをポンポンと上げていく。

走る!思ったより走る、今まではアクセルをこんなに開けたことはないが、こいつは開けることで自分の鼓動も上がる。爆発的な加速ではないが、街乗りでは必要十分以上の力量。

道の駅の駐車場で、一番気になるアイドリングでの超低速走行を検証。前述のようにアイドリングではスタートできないが、走り出してしまえばアイドリングでトコトコ走る。上り坂で4速30kmくらいでアクセルちょい開けでもトコトコ登る。

御主できるな!いたる所の作りのチープさは否めないが、ステンレスブレーキホース、2チャンネルABS、レギュラーガソリン、小タンクには必須の燃料計、41パイの倒立フロントフォーク、ブン回しても30km/Lという燃費の良さ、リアキャリアはトップケースが載せやすいし剛性も良さそう。

ショップに帰庫し、興奮を抑えながら見積もりを取り、その場で契約。7/1に契約したが途中リコールもあり、引き取りに行ったのは8/19だった。アフターパーツを頼んだがとにかく来ない、まぁ仕方がないか。

とにかく軽い、Vストロームが230kgこいつは170kg。△60kgの差は物凄く大きい。駐車場から出すのも楽、チョット振られて足で立て直すのも楽。今までじゃ体制を立て直す間もなく転倒だが、こいつはコントロールし甲斐がある。

アクセルを開ける、走行速度、路面状況に合った適正ギアにチョコマカ変える。大型のトップギアでアクセルだけで走るのとは大違いだが、このコントロールを楽しむ事を忘れていた大型から、乗ること、ギアを変えることが楽しくて仕方がない相棒となった。

もう少しトルクがあれば、未舗装路など超低回転の走行や高速で楽だろうな…

いかんいかん、これが自分が求めていたバイクのテイストじゃないか!

特筆すべきはシートの良さ。今まで色々なバイクに乗っていたが300km超えてもケツが痛くならないのは初めてだ!この1点だけでもこのバイクを選んだ価値がある。

まだまだカスタムに磨きをかけていかなければ、足りない部分が多々あるので。それはまた次回以降で!

http://www.bmw-motorrad.jp/jp/ja/index.html?content=http://www.bmw-motorrad.jp/jp/ja/bike/adventure/g310gs/g310gs_overview.html

 

 

A爺さんのバイク・ヒストリ

現在バイクを3台所有しています。基本的にソロツーリング派で多摩エリア、山梨県全エリア、秩父エリアの林道を探索しながらデイキャンプをして遊んでいますが、学員会日野支部の会員にバイクに乗る方が数名いたのを切っ掛けに最近はマスツーリングも楽しんでます。また、アクアラインがお安くなったので千葉県房総エリアの林道にも足を延ばして探索やキャンプを楽しんでいます。

以下、A爺さんがこれまで乗ってきたバイクの紹介です。

【13代目】
車種:BMW G310GS(現在保有)
年式:2018年
エンジン形式:水冷4サイクル単気筒
総排気量:313cm3
最高出力:34ps/9,500rpm
カラー:Pearl white metallic
購入時期:2018年9月 (新車)
購入動機:体力的に大型バイクの取り回しが面倒になり軽量タイプを購入。
使用状況:日帰りツーリング、林道ツーリングに使用。

兄弟車ツーリングの写真
埼玉県寄居町風布
A爺さんのバイクヒストリーの写真
千葉県南房総市千倉海岸

 

【12代目】
車種:YAMAHA MT-09 tracer(現在保有)
年式:2015年
エンジン形式:水冷4サイクル並列3気筒
総排気量:845cm3
最高出力:116ps/10,000rpm
カラー:レッド
購入時期:2015年5月 (新車)
購入動機:頑張った自分に還暦のお祝いとして赤色の大型バイクを購入。
使用状況:中長距離のツーリング、キャンプツーリング用に使用。

YAMAHA MT-09 Tracer の写真
神奈川県上野原市の桂川堰堤
YAMAHA MT-09 Tracerの写真
千葉県鴨川市の菜の花畑

 

【11代目】
車種: HONDA CRF250L
年式:2013年
エンジン形式:水冷4サイクル単気筒
総排気量:249cm3
最高出力:23ps/8,500rpm
カラー:ホワイト
購入時期:2013年5月 (新車)
購入動機:TDR250のエンジンをOHする間(約2年)の代替え車として購入。
参考情報:Bike Beros

HONDA CRF250Lの写真
山梨県の林道(小樽山北線)
HONDA CRF250Lの写真
三国峠(埼玉と長野の県境)

 

【10代目】

車種:YAMAHA TDR250R(現在保有)
年式:1988年
エンジン形式:水冷2サイクル並列2気筒
総排気量:249cm3
最高出力:45ps/9,500rpm
カラー:ブラック
購入時期:1988年4月 (新車)
購入動機:ついに結婚することになり、独身時代の最後の贅沢として購入。
使用状況:日帰りツーリング、林道ツーリングに使用。
参考情報:中古バイク検索サイトBBB

YAMAHA TDR250 の写真
埼玉県毛呂山町 鎌北湖
YAMAHA TDR250 の写真
山梨県の林道(小樽山北線)

 

【9代目】
車種:YAMAHA FZ400R
年式:1984年
エンジン形式:水冷4サイクル並列4気筒
総排気量:399cm3
最高出力:59ps/12,000rpm
カラー:ホワイト
購入時期:1984年4月 (新車)
購入動機:フルカウルのレーサーレプリカに乗ってみたかったので購入。
参考情報:中古バイク検索サイトBBB

【8代目】
車種:HONDA LEAD125
年式:1982年
エンジン形式:空冷2サイクル単気筒
総排気量:124cm3
最高出力:10ps/6,500rpm
カラー:シルバー
購入時期:1982年4月 (新車)
購入動機:近所へのちょい乗り用に購入。
参考情報:中古バイク検索サイトBBB

【7代目】
車種:YAMAHA XZ400
年式:1982年
エンジン形式:水冷4サイクルV型2気筒
総排気量:398cm3
最高出力:45ps/10,000rpm
カラー:シルバー
購入時期:1982年4月 (新車)
購入動機:水冷V型DOHCエンジンとシャフトドライブに憧れて購入。
参考情報:BikeBrosマガジンズ

【6代目】
車種:YAMAHA XJ400D
年式:1981年
エンジン形式:水冷4サイクル並列4気筒
総排気量:347cm3
最高出力:45ps/10,000rpm
カラー:ブラック
購入時期:1981年7月 (新車)
購入動機:長距離ツーリングをしたくて購入。
参考情報:中古バイク検索サイトBBB

【5代目】
車種:YAMAHA RZ350
年式:1981年
エンジン形式:水冷2サイクル並列2気筒
総排気量:347cm3
最高出力:45ps/8,500rpm
カラー:ブルー
購入時期:1981年4月 (新車)
購入動機:近隣の高尾や奥多摩の峠を攻めたくて購入。
参考情報:ウィキペディア(Wikipedia)

【4代目】
車種:SUZUKI GT380
年式:1976年
エンジン形式:空冷2サイクル並列3気筒
総排気量:371cm3
最高出力:38ps/7,500rpm
カラー:モスグリーン
購入時期:1979年10月 (中古車)
購入動機:大学生時代に友人から譲り受けた。
参考情報:ウィキペディア(Wikipedia)

【3代目】
車種:YAMAHA TY50
年式:1978年
エンジン形式:空冷2サイクル単気筒
総排気量:49cm3
最高出力:4ps/8,500rpm
カラー:イエロー
購入時期:1978年4月 (新車)
購入動機:トライアルごっこをやってみたくて購入。
参考情報:ヤマハ発動機(株)

【2代目】
車種:YAMAHA DT250
年式:1977年
エンジン形式:空冷2サイクル1気筒
総排気量:246cm3
最高動機:21ps/6,000rpm
カラー:イエロー
購入時期:1977年4月 (新車)
購入動機:デュアルパーパスに憧れてアルバイト代を貯めて購入。
参考情報:webike

【初代】
車種:YAMAHA HX125
年式:1971年
エンジン形式:空冷2サイクル並列2気筒
総排気量:124cm3
最高出力:15ps/8,500rpm
カラー:レッド
購入時期:1975年7月 (中古車)
購入動機:車を買うほどお金が無かったので、中型二輪の免許を取得してバイクを購入。
参考情報:ブログ「ロードな日々」

CB400 SUPER BOL D’OR

拝島のフジとCB400 SUPER BOL D’OR

メーカー:ホンダ
型式:EBL-NC42
年式:2016年
総排気量:399cm3
カラー:チタニウムブレードメタリック
所有者:広報部長
購入時期:2017年4月

購入のきっかけ

もともとスーパースポーツ車に憧れて二輪免許を取得したものの、この車両の乗りやすさ、扱いやすさを知って購入しました。

気に入ってるところ

やっぱりこのカラーですね。CB400と言えば赤白のツートンがいちばん有名ですが、このグレーと赤のツートンは、渋さや深みがあって、飽きがこないところがいちばんです。

CB400 SUPER BOL D’OR